ABOUT US
企業理念
私たちは長野県中野市で、農業と向き合い、そして挑み続けています。
きのこの生産で培った科学的で緻密な栽培管理の経験を活かし、
新たな技術・生産方式を取り入れ、多様な農業を実践する。
その中で栽培技術の第一人者を目指して、日々試行錯誤を繰り返し成長しています。
きのこ、野菜、果樹。
多様な農産物を作る過程で、私たちが大切にしていることがあります。
それは「農産物を作る」のではなく、「農家を創る」こと。
同じ志を持つ仲間を育て、増やし、そのつながりが地元を超えて日本中、世界中へと広がっていく。
その手助けをするのが、私たちの役割です。
私たちは長野県中野市で、農業と向き合い、
そして挑み続けています。
きのこの生産で培った科学的で
緻密な栽培管理の経験を活かし、
新たな技術・生産方式を取り入れ、
多様な農業を実践する。
その中で栽培技術の第一人者を目指して、
日々試行錯誤を繰り返し成長しています。
きのこ、野菜、果樹。
多様な農産物を作る過程で、
私たちが大切にしていることがあります。
それは「農産物を作る」のではなく、
「農家を創る」こと。
同じ志を持つ仲間を育て、増やし、
そのつながりが地元を超えて日本中、
世界中へと広がっていく。
その手助けをするのが、私たちの役割です。
事業紹介
常に高品質なきのこ・野菜・果物を提供するために、最適な風土・環境にて、充実した設備と研究体制で徹底した品質管理をしております。
私たちは長野県中野市で『きのこ・野菜・果物』の生産販売をおこなっている会社です。50年以上にわたりきのこ栽培と向き合ってきましたが、「地域の農作物の美味しさを沢山の人に届けたい」という想いから、2019年より果物と野菜の栽培を開始し、現在では様々な農作物を取り扱っています。きのこ栽培で培ってきた「数値や理論を基に、研究を繰り返し、応用する」という考えを基に、「農業」と「最先端の技術」を融合させて、新しい農業の形を追求しています。


安心・安全への取り組み
長年の経験と実績により改善を進めてきた独自の栽培技術で、年間通して安定した品質と収穫量を確保しています。
当社の主力であるきのこ生産については施設栽培で行い、異物混入が無い様に品質管理の厳しい食品工場並みの服装と出入口管理、徹底した工場内清掃(5S管理)、さらに金属探知機・X線検査機を導入し、品質を常に確認しております。生産ラインは全て自社工場内にて管理しており、無化学肥料・無農薬栽培です。(JGAP認証取得)
2026
アスパラガスハウス新設(約2.5ha)第4社員寮 新設
2025
アスパラガス栽培、長ネギ栽培開始。
2024
桃・リンゴ栽培開始。 第3社員寮(3棟)新設
2023
シャインマスカット(「The Numbered」)をECサイトで販売開始
2020
代表取締役 荻原大輔 就任。 第2社員寮 新設
2019
マイタケ栽培開始。 ブナシメジ生育2号棟 増設 遊休荒廃地を取得しブドウ栽培を開始。 第1社員寮 新設
2016
エノキタケ生育3号棟 新設
2015
エリンギ生育9号棟・10号棟 新設
2010
ブナシメジ栽培開始。 ブナシメジ生育1号棟 新設
2009
エリンギ生育7号棟・8号棟 新設
2008
エノキタケ生育2号棟 新設
2007
エリンギ生育5号棟・パッケージセンター 新設
2006
エリンギ生育4号棟 新設
2005
エリンギ生育3号棟 新設
2004
エリンギ生育2号棟 新設
2003
エリンギ栽培開始。 エリンギ生育1号棟 新設
1984
エノキタケ栽培開始。 エノキタケ生育1号棟 新設
1967
創業者荻原勉、長野県中野市自宅にてエノキタケ栽培開始
ご挨拶
株式会社ケーアイ・オギワラ代表取締役
荻原 大輔
私たちは、農業の新しい可能性に挑み続けています。
創業以来、きのこ生産を続け、野菜や果物へと挑戦を重ねてきました。
そして、私たちが目指すのは農産物を生産することだけではありません。生産から加工、商品開発、販売、そして飲食まで。新しい価値を自ら創り、自ら届けることで、生産者、お客様、地域社会をつなぐ存在でありたいと考えています。
その原動力になるのは「人」です。
仲間を大切にし、互いに支え合い、まず身近な人を幸せにする。
その積み重ねが、お客様や社会への価値につながると信じています。
農業の可能性を広げ、新しい価値を創り続ける。
その挑戦を、これからも続けてまいります。
私たちは、農業の新しい可能性に挑み続けています。
創業以来、きのこ生産を続け、野菜や果物へと挑戦を重ねてきました。
そして、私たちが目指すのは農産物を生産することだけではありません。生産から加工、商品開発、販売、そして飲食まで。新しい価値を自ら創り、自ら届けることで、生産者、お客様、地域社会をつなぐ存在でありたいと考えています。
その原動力になるのは「人」です。
仲間を大切にし、互いに支え合い、まず身近な人を幸せにする。
その積み重ねが、お客様や社会への価値につながると信じています。
農業の可能性を広げ、新しい価値を創り続ける。
その挑戦を、これからも続けてまいります。
